グラーツに向けて

こんばんは、Kです。
世界大会ではグレースケールがないので、
その対応を考えています。
だいたい決まったので、
明日から実際に作っていこうと思います。

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グラーツに向けて」への3件のコメント

  1. こんにちは。チーム高浜のHikaruです。
    今日、ジャパンオープンの写真を整理していた所、M Robotsのロボットがバラバラになっている写真を発見しました(笑)
    モータードライバが最下層に付いているようですが、使っている部品が同じ様だったので気になりました。
    モータードライバにはどのような回路をお使いですか? >>Kくん
    また、ピン配置も同じような気がするのですが、同じだったら互換性がありますね。

  2. おはようございます。Kです。
    あこがれのチーム高浜hikaruさんからコメントがいただけて
    うれしいです。
    モータドライバの回路はこれまで3〜4種類作ってきましたが、
    たくさん失敗した回路です。配線を間違えてICから煙が出たり、
    壊れたりしました。
    はじめは、モータドライバICを試してみましたが、
    流せる電流が少なく発熱したり、モータの電圧が減ったり、
    PWMに対応させるためにはロジックICが必要だったりしたので、
    FETを使うことにしました。
    FETには通販で買えるMP4212を使っています。
    まず、ブレッドボードでFETの働きを実験し、
    Hブリッジ回路を作りました。
    そして、2つの信号で動かすために
    NAND回路3つで信号を作るようにしました。
    その後、3輪オムニにするために
    PWMが2つ使えるようにAND回路を入れました。
    今は、4輪オムニでPWMは1つにしています。
    (つづく)

  3. (つづき)
    回路を作っている時に、チーム高浜さんの2007年ロボットの回路や
    インターネット、本の回路を参考にさせていただきました。
    とても勉強になります。ありがとうございます。
    あと、良かったら教えて欲しいのですが、
    高浜さんのロボットもダイセンのギアモータを
    使っていると思います。
    リポ電池の電圧をそのまま使うとモータが壊れませんか。
    僕は前に、8V位かけていてモータが壊れました。
    原因はモータのブラシが焼き切れたからでした。
    高浜さんのブログの写真にメタルクラッド抵抗が
    写っていますが何か関係しているのでしょうか。
    よろしくお願いします。

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